ブラウザで試せるデモ
名刺読み取り+お礼メール下書きAI
名刺の写真を渡すと、台帳への登録候補とお礼メールの下書きができます。
迷った項目には印が付き、登録と保存は人が承認してから。
写真のまま
スマートフォンで撮って送るだけ
7項目で返す
氏名・会社・役職・メール・電話・住所・Web
要確認だけ
迷った項目に印。人はそこだけ原本と照らす
触ってみてください
名刺を1枚選ぶと、読み取り、台帳への登録候補、お礼メールの下書き、人の承認までの流れを再現します。3枚目は写真が暗い想定で、電話番号に「要確認」が付きます。読み取り結果は書き換えられ、下書きに反映されます。
名刺の画像を渡す
実際のシステムではスマートフォンで撮った写真をそのまま送ります。デモでは3枚から選びます。
この画面でやっていること
写真を渡す
スマートフォンやPCから名刺の写真を送ります。複数枚をまとめて送れます。
決まった項目で読み取る
AIが7項目で返します。迷った項目には「要確認」と理由が付きます。値は画面で直せます。
下書きを作る
交換した場面に合わせたお礼メールの下書きを作ります。文面は画面で直せます。
人が承認する
承認すると台帳に登録され、メールソフトの下書きに保存されます。送信は人が行います。
連携できるサービス
上記以外のシステムとも、APIがあれば連携できます。どの連携も、登録は人が承認してから行います。
費用と期間の目安
- 費用
- 初期費用0円・月額1万〜4万円(税別)。読み取りと下書きだけなら1万円台、CRM・チャットツールとの連携を足すと上がります。AI APIの利用料は従量で別途、サーバー費用が月1,000円前後かかる場合があります
- 期間
- 読み取りと下書きまでで約1週間。台帳・メールソフトとの連携を含めて2〜3週間
- 前提
- 実際の名刺を数枚お預かりして、読み取りの精度と「要確認」の出方を先に確かめます
- できないこと
- 暗い写真・ピンぼけ・手書きの追記は読めないことがあります。その場合は要確認になり、人が入れます。メールを自動で送ることはしません
よくある質問
Q. 名刺の写真をAIで読み取って、台帳に入れられますか?
A. できます。スマートフォンで撮った写真をそのまま渡すと、氏名・会社名・役職・メール・電話・住所・Webサイトの決まった項目で返します。読み取りに迷った項目には印が付くので、人はそこだけ原本と照らします。確認後に、Google Sheets・Notion・既存のCRMなどへ登録します。
Q. お礼メールの下書きまで作れますか?
A. 作れます。読み取った名刺の内容と、交換した場面(展示会・商談・セミナー)に合わせた文面を作り、メールソフトの下書きフォルダに入れます。送るのは下書きを開いた人です。自動では送りません。
Q. 読み取りを間違えることはありますか?
A. あります。暗い写真や細い書体では、数字の1と7、英字のlと1などで迷います。そうした項目には「要確認」が付き、人が直してから登録する流れにしています。全項目を見直す必要はありません。
Q. 導入費用はいくらですか?
A. 初期費用0円・月額1万〜4万円(税別)です。読み取りと下書きだけなら1万円台、CRMやチャットツールとの連携を足すと上がります。AI APIの利用料は別途従量です。稼働するまで課金は始まりません。
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初期費用0円・月額1万円〜(税別)で、御社の台帳とメール環境に合わせて作ります。
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営業
名刺OCR+メール生成
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