Service
提供サービス
AI開発・RPA・データドリブンの3本柱で、
中小企業の意思決定とオペレーションを月額1万円〜支援します。
Three Pillars
3つの柱
業務の実行から意思決定まで、一気通貫で支援
AI Development
AI開発
販売予測・メール自動化・ブログ自動投稿まで、業務シーン別にAIを実装。最新LLM(GPT/Claude/Dify)で最短3日納品。
RPA
RPA(業務自動化)
定型作業を月10〜40時間削減。AI判断も組み合わせた「AI-RPA」で、中小企業の手作業をゼロに。
Data Driven
データドリブン経営支援
CRMデータから成功パターンと営業モデルを抽出。意思決定に効くレベルの解析を月額1万円〜。
Story
業務アプリ/HP制作
データを
生み出す
AI開発/RPA
業務を
自動化する
データドリブン
意思決定を
変える
AI Development
AI開発
販売予測・メール自動化・ブログ自動投稿まで、業務シーン別にAIを実装。最新LLM(GPT/Claude/Dify)で最短3日納品。
Features
- — 売上予測・需要予測(過去データから将来値を解析)
- — メール自動返信・自動要約・自動振り分け
- — ブログ・SNS投稿の自動生成+自動投稿
- — 議事録自動文字起こし+要約
- — 顧客対応チャットボット(FAQ/予約/問い合わせ)
- — 書類OCR+自動転記(請求書/領収書/契約書)
- — 営業日報・社内文書の要約・横断検索
- — AI導入コンサルティング・伴走支援
Benefits
- — ChatGPT利用ではなく「貴社業務専用AI」を構築
- — 1業務あたり月10〜40時間の作業削減
- — 月額1万円〜・初期費用0円
- — 稼働するまで課金なし
Case Study
AI導入の活用シーン
営業日報の自動要約、顧客対応チャットボット、社内文書の検索AI、議事録自動文字起こしなど。ChatGPT/Claudeの単純利用ではなく、貴社の業務フローに組み込んだカスタムAIをご提供します。
プロダクト開発 →
RPA
RPA(業務自動化)
定型作業を月10〜40時間削減。AI判断も組み合わせた「AI-RPA」で、中小企業の手作業をゼロに。
Features
- — 定型業務RPA(請求書・見積・日報)
- — ブラウザRPA(Web操作・データ収集)
- — AI-RPA(判断付き自動化)
- — Excel・CSV操作の自動化
- — メール送信・転記の自動化
- — 基幹システム連携
Benefits
- — 中小企業特化・月額1万円〜
- — 大手RPA(UiPath/WinActor)と違う軽量導入
- — AI判断付きで「条件分岐の自動化」も対応
- — 24時間365日稼働
Case Study
RPA導入の活用シーン
受注メールの自動振り分けと基幹システム入力、競合サイトの価格監視、毎週の売上レポート自動生成と配信、Excel帳簿の自動転記など。「人が毎日触っているExcel/メール業務」をAI-RPAで自動化します。
Data Driven
データドリブン経営支援
CRMデータから成功パターンと営業モデルを抽出。意思決定に効くレベルの解析を月額1万円〜。
Features
- — CRMデータ分析(営業会社/飲食店 実績あり)
- — 成功パターン・成功営業モデルの抽出
- — 売上ダッシュボード構築(Looker Studio/Metabase)
- — AI週次レポート自動配信
- — データ基盤構築(スプレッドシート→DWH→BI)
- — 数字経営の伴走支援
Benefits
- — 単なる可視化ではなく「意思決定支援」レベル
- — 成功営業モデル確立で組織再現性アップ
- — CRM/POS/GA4データを統合解析
- — 月額1万円〜・データ運用までセット
Case Study
データ分析の活用シーン
営業会社のCRMデータから「成約に至る顧客接点パターン」を抽出し営業モデル化、飲食店のCRMから「優良顧客の特徴」を抽出してリピート施策を改善、など実際にご支援している分析事例があります。「数字を集めて終わり」ではなく、意思決定に直結する解析までを月額でご提供します。
Foundation
3本柱を支える受託基盤
AI/RPA/データを生かすには、その手前に「データを生む業務システム」と「集客の入口」が必要です。
Process
導入プロセス
01
無料相談
現状をヒアリングし、課題と目標を明確化。「AIで本当にできるのか」「いくらかかるのか」を、その場で回答します。
02
提案・見積
最適なソリューションを提案し、詳細見積を提示。必要な機能と月額料金を明確にお伝えします。
03
開発・構築
システム構築とテスト、従業員トレーニング。開発者本人が直接対応します。
04
運用・改善
継続的なサポートと定期的な改善提案。使っていく中で出てくる要望や追加機能にも対応します。