費用
初期費用は0円。
月額1万円から作ります
1つの業務を自動化する規模なら1万円台、複数の機能を持つ業務システムなら2万〜6万円が目安です。ホームページ制作だけであれば1,650円から。これを超える規模は、範囲を伺ったうえで個別に見積もります(いずれも税別)。
とはいえ、知りたいのは「うちの場合はいくらか」だと思います。 下で作りたいものを選べば、その場で金額が出ます。連絡先の入力も送信も要りません。
月額の概算と、開発期間の目安が出ます
1. 何を作りたいですか(1つ選んでください)
上から1つ選んでください。
公開している料金表にもとづいて計算しています。実際の金額は、既存システムとの連携の有無や処理件数によって変わります。正式な見積もりは、内容を伺ったうえで無料で出します。
月額に含まれるもの、別途になるもの
月額に含まれます
- —開発(初期費用0円。着手金も中間金もありません)
- —軽微な修正・更新(回数を気にせず)
- —AIのAPI利用料(通常の利用範囲であれば)
- —稼働後の運用サポート
別途になります
- —大きな機能追加、当初の想定を超える改修
- —サーバー代・独自ドメイン代(お客様名義で契約いただく実費)
- —処理件数が非常に多い場合のAI利用料
- —消費税
一般的な受託開発との違い
| 一般的な受託開発 | 合同会社SAi | |
|---|---|---|
| 初期費用 | 100万〜数百万円 | 0円 |
| 支払いの始まり | 着手金・中間金・納品時 | 稼働してから |
| 納品まで | 数ヶ月 | 最短3日〜4週間 |
| 窓口 | 営業担当・ディレクター経由 | 開発者が直接 |
| 合わなかったとき | 支払い済みの費用は戻らない | 稼働前なら費用は発生しない |
取引条件の全項目は 料金ページ に公開しています。
この料金ではお受けできないもの
- —常駐を伴う案件、および開発体制を複数名で組む必要がある規模の案件。代表1名で対応しているため請けていません(金額の上限で線を引いているわけではありません)
- —既存システムの仕様書が一切ない状態での全面刷新。調査だけで月額を超える工数がかかるため、事前にお断りします
- —買い切りでの納品。月額制のため、一括で買い取る形には対応していません(ソースコードの扱いは契約時にご相談ください)
よくある質問
- 結局いくらですか?
- 初期費用0円、月額1万円からです。1つの業務を自動化する規模なら月額1万円台、複数の機能を含む業務システムで月額2万〜6万円が目安。ホームページ制作だけなら月額1,650円からです。上限は決めていません。この範囲を超える規模は、内容を伺ったうえで個別に見積もります。稼働するまで課金は始まりません。上のツールで、作りたいものを選ぶとその場で概算が出ます。
- なぜ他社より安いのですか?
- 品質を削っているのではなく、開発以外にかかるコストを削っているからです。大きなオフィスを持たず、営業担当や中間業者を挟まず、代表である開発者が直接ヒアリングから開発・運用まで担当しています。一般的な受託開発では、実際に手を動かす人に届くまでに何社か挟まることがあり、その分が金額に乗ります。
- 初期費用0円というのは本当ですか?あとから請求されませんか?
- 本当です。着手金も中間金もありません。課金が始まるのは、実際に稼働してからです。作ってみたら要件と違った、動かない、という状態でお支払いいただくことはありません。料金ページに取引条件を項目ごとに公開しています。
- 見積もりを取ったら営業されますか?
- されません。上のツールは、選ぶだけでその場に金額が表示されるもので、送信も登録も不要です。連絡先を入力する必要がないので、金額だけ見て帰っていただいて構いません。
- 月額のほかに費用はかかりますか?
- AIのAPI利用料は、通常の利用範囲であれば月額に含めて提案します。軽微な修正・更新は回数を気にせず月額内で対応します。別途になるのは、大きな機能追加や当初の想定を超える改修だけです。サーバー代・独自ドメイン代など、お客様名義で契約いただくものは実費です。
- 概算と実際の金額はどれくらいずれますか?
- 既存システムとの連携が必要な場合と、処理件数が非常に多い場合に上振れします。逆に、範囲を絞れば下限に近づきます。実物の帳票や画面を見せていただければ、正式な見積もりを無料で出します。そこで折り合わなければ、費用は発生しません。
- 相場と比べてどうですか?
- 一般的な受託開発は初期費用100万〜数百万円、納品まで数ヶ月というのが相場です。当社は初期費用0円・月額制で、最短3日から稼働します。ただし数千万円規模の大規模開発や常駐は請けていません。合わない場合は事前にお断りします。
作っている人から
合同会社SAiの佐藤です。金額を聞くために連絡先を出すのが嫌だ、という気持ちはよく分かります。だから、その場で金額が出る形にしました。上の概算で予算に合わなければ、それで判断していただいて構いません。合いそうなら、実物の帳票や画面を見せてください。正式な見積もりは無料で出します。そこで折り合わなくても費用はかかりません。