先行申込受付中
トークを見ながら品名・数量・納期を書き写す作業は、もういりません。スクショを送れば、AIが読み取って書類の下書きを作ります。 お客様は会員登録なしで、自分のLINEから確認して確定するだけ。元のやりとりと書類も、セットで会社に残ります。
営業担当がスクショを送る
山田設備 山田さん
いつものエルボ25A、今週も20個お願いします
あとチーズ25Aも10個追加で
金曜着でいけます?
スクショ 1枚
注文書を作りました
山田設備様/2品目/金曜着
確認画面を開く ›
取引先
山田設備 様
| エルボ 25A | 20個 | 根拠1 |
| チーズ 25A | 10個 | 根拠2 |
| 納期 | 金曜着 | 根拠3 |
根拠1
「いつものエルボ25A、今週も20個」
「いつもの」=前回の注文の品番で照合
単価が会話にありません。入力してください
サンプル商事からのご注文内容です。ご確認お願いします。
元のやりとりを見る ›
山田設備として、この内容で発注します
アプリ不要・会員登録不要
画面イメージです。
会社名・品名は架空の例です。
スクショを送ってから、お客様が確定して記録が残るまでを、この画面で試せます。営業担当のアカウントで確定しようとするとどうなるかも、確かめてみてください。
営業担当のスマホ(トリシルの公式LINE)
山田設備さんとのトークをスクショして送る
山田設備 山田さん
いつものエルボ25A、今週も20個お願いします
10:12あとチーズ25Aも10個追加で
10:13金曜着でいけます?
10:13営業担当は、いつもどおりLINEで注文を受けて、その部分をスクショで送るだけです。
会社でLINE公式アカウントを用意する必要はありません。営業担当がトリシルの公式LINEを友だち追加して使います。
画面の中で流れを再現したデモです(AIは呼んでいません)。社名・人名・品名・単価は架空の例です。
お客様とのやりとりは、いままでどおり個人LINEのままです。変わるのは、注文を受けたあとの流れだけです。
営業担当がスクショを送る
山田設備 山田さん
いつものエルボ25A、今週も20個お願いします
あとチーズ25Aも10個追加で
金曜着でいけます?
スクショ 1枚
注文書を作りました
山田設備様/2品目/金曜着
確認画面を開く ›
1
いつもどおり個人LINEで注文を受けたら、その部分をスクショしてトリシルの公式LINEへ送ります。複数枚でも大丈夫です。
取引先
山田設備 様
| エルボ 25A | 20個 | 根拠1 |
| チーズ 25A | 10個 | 根拠2 |
| 納期 | 金曜着 | 根拠3 |
根拠1
「いつものエルボ25A、今週も20個」
「いつもの」=前回の注文の品番で照合
単価が会話にありません。入力してください
2
品名・数量・納期を読み取り、各項目に「スクショのどの発言から取ったか」を付けて表示します。「いつもの」は前回の注文から照合します。単価が会話にないなど、決めきれない項目は空欄のまま知らせます。
サンプル商事からのご注文内容です。ご確認お願いします。
元のやりとりを見る ›
山田設備として、この内容で発注します
アプリ不要・会員登録不要
3
営業担当のLINEから確認画面を送ると、お客様はLINEの中で内容を見て「この内容で注文を確定する」を押すだけです。アプリも会員登録もいりません。
画面はイメージです。会社名・品名・金額は架空の例です。
電子契約サービスに残るのは、最後の書類だけです。トリシルは、その内容に決まるまでのお客様自身のやりとりも一緒に残します。
同じトークはお客様のスマホにも残っています。書類とやりとりと確認が食い違っていなければ、「そんな注文はしていない」とは言いにくくなります。
1件の注文で、セットで残るもの
確定後の記録は、削除も上書きもできない設定で国内のサーバーに保存します。お客様のLINEログインの記録とあわせて、取引の経緯を示す証拠として残せます。
LINEだけで困っていないなら、それで十分です。大きな契約には電子契約サービスが向いています。違いを正直に並べます。
| LINEだけ | LINE+手で注文書 | 電子契約サービス | トリシル | |
|---|---|---|---|---|
| お客様の手間 | なし | 書類を受け取る(またはなし) | メールを開いて署名 | LINEで開いてボタンを押す |
| 営業担当の手間 | なし | 注文書を手で作る | 契約書を作って送る | スクショを送って確認する |
| 残るもの | トークだけ(担当者のスマホの中) | 注文書(経緯は残らない) | 署名済みの書類 | やりとり+確認書+お客様の確認をセットで |
| 会社から見えるか | 見えない | 書類は見える | 見える | 見える(一覧・検索) |
| 向いている取引 | 少額・身内の取引 | 件数が少ない | 契約書が必要な大きな取引 | LINEで日常的に受ける注文・追加・変更 |
含まれるもの
「1ユーザー」の数え方
スクショを送って書類を作る営業担当1人につき1ユーザーです。お客様は何人いても無料です。会社でLINE公式アカウントを用意する必要もありません。
月100件を超えそうな場合
1人で月100件を超える注文を受ける場合は、件数に合わせた料金をご相談ください。AIの読み取り費用を実際に測ってから決めるため、先行申込の間に見直すことがあります。変わる場合は事前にお知らせします。
いりません。営業担当から届いた確認画面をLINEの中で開き、初回だけLINEログインの「許可する」を押してもらいます。アプリのインストールも会員登録もありません。
いりません。営業担当はトリシルの公式LINEを友だち追加して使います。会社ごとにデータは分かれていて、他社の案件が見えることはありません。
押せません。営業担当として登録したLINEアカウント(同じ会社のスタッフ全員)では確定できない仕組みです。確定したアカウントの表示名とアイコンは、スクショに写っているお客様と並べて記録します。
お客様に送る前に、営業担当が下書きを確認して直せます。数量・単価・納期が会話からはっきり読み取れないときは、推測で埋めずに空欄にして知らせます。直した内容は会社ごとに覚えて、次からの読み取りに使います。
なります。お客様には確定するときに自分のLINEアカウントでログインしてもらうので、「誰のLINEアカウントで、いつ、どの版を確定したか」が記録に残ります。営業担当のアカウントでは確定できません。この記録に、お客様自身のやりとりと、それを元にした書類を合わせ、書き換えられない形でセットにして残します。「その注文はしていない」と言われたときに、経緯と確認した事実を示せる証拠になります。署名済みの契約書が必要な大きな取引では、電子契約サービスとの併用をおすすめします。証拠としての評価は事案によるため、結果の保証はできません。
送る前に、注文に関係する部分だけをスクショするようご案内します。保存したスクショは会社とお客様以外には見えず、保存期間を過ぎたら削除します。
スクショを送って書類を作る営業担当1人のことです。お客様は何人いても料金はかかりません。
お申し込みの順に、利用開始の時期をご案内します。最初に貴社の実際のスクショで読み取りを確かめ、品名や言い回しに合わせて調整してから使い始めていただきます。
合同会社SAiの佐藤です。トリシルは、お客様に新しいアプリを覚えてもらわずに、いつものLINEのやりとりをそのまま会社の記録にするための道具です。
お申し込みいただいた会社には、最初に実際のスクショで読み取りを試してもらい、その会社の品名や言い回しに合わせて調整します。開発もお問い合わせの返信も私がやります。LINEだけで足りる会社には、そう言います。
先行申込でも、まず相談だけでも同じフォームです。1営業日以内にメールでご返答します。お手元にLINE注文のスクショがあれば、読み取りを試した結果もお見せできます。