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合同会社SAiAI & SOFTWARE DEVELOPMENT

先行申込受付中

トリシル LINEのスクショで、発注書・注文書をAIが作成 LINEのスクショを送るだけで、発注書ができる。

トークを見ながら品名・数量・納期を書き写す作業は、もういりません。スクショを送れば、AIが読み取って書類の下書きを作ります。 お客様は会員登録なしで、自分のLINEから確認して確定するだけ。元のやりとりと書類も、セットで会社に残ります。

1ユーザー 月額 ¥980税別 初期費用 0円 最低契約期間 なし
‹ トリシルLINE

営業担当がスクショを送る

山田設備 山田さん

いつものエルボ25A、今週も20個お願いします

あとチーズ25Aも10個追加で

金曜着でいけます?

スクショ 1枚

注文書を作りました

山田設備様/2品目/金曜着

確認画面を開く ›

注文書(下書き)営業用

取引先

山田設備 様

エルボ 25A20個根拠1
チーズ 25A10個根拠2
納期金曜着根拠3

根拠1

「いつものエルボ25A、今週も20個」

「いつもの」=前回の注文の品番で照合

単価が会話にありません。入力してください

‹ ご注文内容の確認LINE

サンプル商事からのご注文内容です。ご確認お願いします。

エルボ 25A
20個
チーズ 25A
10個
合計(税込)
35,200円
納期
10月24日(金)着

元のやりとりを見る ›

山田設備として、この内容で発注します

アプリ不要・会員登録不要

画面イメージです。
会社名・品名は架空の例です。

注文はLINEで来る。書類は、手で作っている。

注文書を、LINEから手で打ち直している
個人LINEで受けた品名・数量・納期を、あとから注文書や販売管理に書き写す。急ぎの日ほど転記ミスが起きます。
「言った・言わない」になる
数量や納期の食い違いが起きても、手元にあるのは長いトークの一部だけ。どの時点で何が決まったのか、説明しにくくなります。
担当者しか、取引の中身を知らない
営業担当の個人LINEの中にある注文は、会社から見えません。担当者が休んだり辞めたりすると、経緯ごと消えてしまいます。

スクショ1回、確認1回。

お客様とのやりとりは、いままでどおり個人LINEのままです。変わるのは、注文を受けたあとの流れだけです。

‹ トリシルLINE

営業担当がスクショを送る

山田設備 山田さん

いつものエルボ25A、今週も20個お願いします

あとチーズ25Aも10個追加で

金曜着でいけます?

スクショ 1枚

注文書を作りました

山田設備様/2品目/金曜着

確認画面を開く ›

1

営業担当が、注文のスクショを送る

いつもどおり個人LINEで注文を受けたら、その部分をスクショしてトリシルの公式LINEへ送ります。複数枚でも大丈夫です。

注文書(下書き)営業用

取引先

山田設備 様

エルボ 25A20個根拠1
チーズ 25A10個根拠2
納期金曜着根拠3

根拠1

「いつものエルボ25A、今週も20個」

「いつもの」=前回の注文の品番で照合

単価が会話にありません。入力してください

2

AIが発注書・注文書の下書きを作る

品名・数量・納期を読み取り、各項目に「スクショのどの発言から取ったか」を付けて表示します。「いつもの」は前回の注文から照合します。単価が会話にないなど、決めきれない項目は空欄のまま知らせます。

‹ ご注文内容の確認LINE

サンプル商事からのご注文内容です。ご確認お願いします。

エルボ 25A
20個
チーズ 25A
10個
合計(税込)
35,200円
納期
10月24日(金)着

元のやりとりを見る ›

山田設備として、この内容で発注します

アプリ不要・会員登録不要

3

お客様が、自分のLINEで確認して確定する

営業担当のLINEから確認画面を送ると、お客様はLINEの中で内容を見て「この内容で注文を確定する」を押すだけです。アプリも会員登録もいりません。

画面はイメージです。会社名・品名・金額は架空の例です。

やりとりと書類を、セットで残す。

電子契約サービスに残るのは、最後の書類だけです。トリシルは、その内容に決まるまでのお客様自身のやりとりも一緒に残します。

同じトークはお客様のスマホにも残っています。書類とやりとりと確認が食い違っていなければ、「そんな注文はしていない」とは言いにくくなります。

1件の注文で、セットで残るもの

元のやりとり
お客様とのトークのスクショ。受け取った日時と、改ざんを見分けるための値(ハッシュ)を一緒に残します。
発注書・注文書
確定した版の内容とPDF。版番号つきで、確定後は書き換えられません。直すときは新しい版を作って、もう一度確認してもらいます。
根拠のつながり
書類の各項目と、スクショの該当箇所の対応。書類がやりとりと食い違っていないことを示します。
お客様の確認
お客様がLINEログインで確定した記録(どのLINEアカウントで、いつ、どの版を確定したか)と、そのときの表示名・アイコン。営業担当のLINEアカウントでは確定できない仕組みです。

確定後の記録は、削除も上書きもできない設定で国内のサーバーに保存します。お客様のLINEログインの記録とあわせて、取引の経緯を示す証拠として残せます。

いまのやり方と比べる

LINEだけで困っていないなら、それで十分です。大きな契約には電子契約サービスが向いています。違いを正直に並べます。

LINEだけ LINE+手で注文書 電子契約サービス トリシル
お客様の手間 なし 書類を受け取る(またはなし) メールを開いて署名 LINEで開いてボタンを押す
営業担当の手間 なし 注文書を手で作る 契約書を作って送る スクショを送って確認する
残るもの トークだけ(担当者のスマホの中) 注文書(経緯は残らない) 署名済みの書類 やりとり+確認書+お客様の確認をセットで
会社から見えるか 見えない 書類は見える 見える 見える(一覧・検索)
向いている取引 少額・身内の取引 件数が少ない 契約書が必要な大きな取引 LINEで日常的に受ける注文・追加・変更

向いている会社

  • LINEで受けた注文を、手で注文書や販売管理に打ち直している
  • 建設の追加工事、資材・部品の追加発注、卸の日々の注文など、LINEでのやりとりが多い
  • 営業担当が数人いて、誰がどの注文を受けたか会社で把握したい

合わない場合

  • 電話・メール・FAXで受けた注文(いまはLINEのスクショだけが対象です)
  • 請求や決済まで一つで済ませたい(請求書の発行・決済はしません)
  • 法律上の電子署名が必要な契約(その場合は電子契約サービスをおすすめします)

料金

¥980/ユーザー・月

税別・初期費用0円・最低契約期間なし

先行申込価格。営業担当3人なら月2,940円(税別)

先行申込・相談する

含まれるもの

  • ・スクショからの発注書・注文書の作成(1ユーザー月100件まで)
  • ・各項目の根拠(スクショの該当箇所)の表示
  • ・お客様のLINEでの確認・確定・修正依頼
  • ・確定済み記録の保存(変更・削除できない設定)
  • ・発注書・注文書のPDF(社名・ロゴ入り)
  • ・案件の一覧・検索・CSV出力
  • ・商品マスタの登録と、品名の表記ゆれの照合
  • ・初期設定のサポート

「1ユーザー」の数え方

スクショを送って書類を作る営業担当1人につき1ユーザーです。お客様は何人いても無料です。会社でLINE公式アカウントを用意する必要もありません。

月100件を超えそうな場合

1人で月100件を超える注文を受ける場合は、件数に合わせた料金をご相談ください。AIの読み取り費用を実際に測ってから決めるため、先行申込の間に見直すことがあります。変わる場合は事前にお知らせします。

よくあるご質問

お客様は何か準備が必要ですか? +

いりません。営業担当から届いた確認画面をLINEの中で開き、初回だけLINEログインの「許可する」を押してもらいます。アプリのインストールも会員登録もありません。

会社でLINE公式アカウントを用意する必要はありますか? +

いりません。営業担当はトリシルの公式LINEを友だち追加して使います。会社ごとにデータは分かれていて、他社の案件が見えることはありません。

営業担当が自分で確定ボタンを押せませんか? +

押せません。営業担当として登録したLINEアカウント(同じ会社のスタッフ全員)では確定できない仕組みです。確定したアカウントの表示名とアイコンは、スクショに写っているお客様と並べて記録します。

AIが読み間違えたらどうなりますか? +

お客様に送る前に、営業担当が下書きを確認して直せます。数量・単価・納期が会話からはっきり読み取れないときは、推測で埋めずに空欄にして知らせます。直した内容は会社ごとに覚えて、次からの読み取りに使います。

裁判の証拠になりますか? +

なります。お客様には確定するときに自分のLINEアカウントでログインしてもらうので、「誰のLINEアカウントで、いつ、どの版を確定したか」が記録に残ります。営業担当のアカウントでは確定できません。この記録に、お客様自身のやりとりと、それを元にした書類を合わせ、書き換えられない形でセットにして残します。「その注文はしていない」と言われたときに、経緯と確認した事実を示せる証拠になります。署名済みの契約書が必要な大きな取引では、電子契約サービスとの併用をおすすめします。証拠としての評価は事案によるため、結果の保証はできません。

スクショに関係ない会話が写っていても大丈夫ですか? +

送る前に、注文に関係する部分だけをスクショするようご案内します。保存したスクショは会社とお客様以外には見えず、保存期間を過ぎたら削除します。

「1ユーザー」とは誰のことですか? +

スクショを送って書類を作る営業担当1人のことです。お客様は何人いても料金はかかりません。

いつから使えますか? +

お申し込みの順に、利用開始の時期をご案内します。最初に貴社の実際のスクショで読み取りを確かめ、品名や言い回しに合わせて調整してから使い始めていただきます。

作っている人から

合同会社SAiの佐藤です。トリシルは、お客様に新しいアプリを覚えてもらわずに、いつものLINEのやりとりをそのまま会社の記録にするための道具です。

お申し込みいただいた会社には、最初に実際のスクショで読み取りを試してもらい、その会社の品名や言い回しに合わせて調整します。開発もお問い合わせの返信も私がやります。LINEだけで足りる会社には、そう言います。

開発実績を見る

書類づくりは、スクショ1枚から。

先行申込でも、まず相談だけでも同じフォームです。1営業日以内にメールでご返答します。お手元にLINE注文のスクショがあれば、読み取りを試した結果もお見せできます。

先行申込・相談する

トリシルは 合同会社SAi が提供する製品です。LINEはLINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。

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