こんにちは、合同会社SAiの佐藤です。中小企業の業務システムを作っています。
「月末になると、タイムカードの集計だけで丸2日が消える」「Excelに転記していたら、計算ミスで支払い漏れが出た」「リモートの社員と出社組が混ざっていて、労働時間を把握できていない」。勤怠管理システムを探し始める理由は、だいたいこの3つです。
この記事では、中小企業が候補にしやすい8つのシステムを、公式サイトの料金と機能(2026年9月確認)で並べました。先に選ぶ順番を示し、そのあとで各サービスを見ていきます。料金は改定されるので、契約前に必ず公式サイトで確かめてください。
結論:3つの順番で決めると失敗しない
- 打刻方法が現場に合うか。オフィスならPCやスマホ、工場や店舗ならICカードや顔認証、外回りならGPS。ここが合わないと、そもそも打刻されません。
- いま使っている給与ソフトとつながるか。同じ会社の製品でそろえる(マネーフォワード、freee)か、多くの給与ソフトと連携できるもの(KING OF TIME、ジョブカン)を選ぶか。ここを外すと、月末の二重入力が残ります。
- 人数に対して料金が割高でないか。1人あたり月100〜300円が相場ですが、最低利用料金や基本料金があるサービスでは、少人数だと1人あたりが高くなります。逆に10名以下なら無料のサービスもあります。
規模別の目安は次のとおりです。
| 会社の状況 | まず見るもの |
|---|---|
| 10名以下で、まず無料で始めたい | HRMOS勤怠(30名以下無料)、スマレジ・タイムカード(10名以下無料) |
| 給与計算をマネーフォワードで行っている | マネーフォワード クラウド勤怠 |
| 給与計算をfreeeで行っている | freee人事労務(スタンダード以上) |
| 工場・店舗・外回りが混在し、打刻方法をそろえたい | KING OF TIME、ジョブカン勤怠管理 |
| とにかく安く、機能は必要な分だけ | レコル(1人100円)、ジョブカン(1機能200円) |
| 変則シフト・現場ごとの手当など独自ルールが多い | 自社開発(記事の後半) |

選び方の軸1:打刻方法は「現場」で決まる
打刻方法は、システムの機能一覧では差が分かりにくいのに、導入後の定着をいちばん左右します。
| 打刻方法 | 向く現場 | 気をつけること |
|---|---|---|
| PC・スマホのアプリ | オフィス、IT、士業、リモート | スマホを支給していない会社は、私物利用のルールが要る |
| GPS付きのスマホ打刻 | 営業、訪問介護、建設の現場 | 位置情報の取得に本人の許可が要る。電池の消耗 |
| ICカード(交通系ICや社員証) | オフィス、製造、医療 | リーダーの購入費(例:ジョブカンはWindows対応リーダー3,500円〜) |
| 顔認証・指紋 | 工場、店舗、代理打刻を防ぎたい現場 | 専用端末の費用。マスク・手袋で認識しにくい場合がある |
| 共用端末(タブレット)でのQRやボタン | 飲食、小売、イベント | 1台で全員が打刻できる。並ぶ時間が出ることも |
| チャットツールからの打刻(Slack等) | リモート中心のIT企業 | チャットを使わない社員の分は別の方法が要る |
本社は PC、店舗は共用タブレット、外回りは GPS、というように複数の方法を組み合わせられるかを確かめてください。打刻方法の多さでは KING OF TIME(公式で17種類以上)とマネーフォワード クラウド勤怠Plus(Web・IC・GPS・専用端末・顔認証・Slack・Chatwork・PCログイン連動)が目立ちます。
選び方の軸2:給与ソフトとのつなぎ方は3種類
| つなぎ方 | 例 | 向く会社 |
|---|---|---|
| 同じ会社の製品でそろえる | マネーフォワード クラウド勤怠 → クラウド給与、freee人事労務(勤怠と給与が1製品) | すでにその会計・給与ソフトを使っている |
| 多くの給与ソフトと連携できる勤怠を選ぶ | KING OF TIME(人事労務freee・MFクラウド給与・給与奉行クラウドなど) | 給与ソフトを将来変えるかもしれない |
| CSVで書き出して取り込む | レコルなど | どの給与ソフトとも合わせられるが、毎月の手作業が1回残る |
導入前に「いまの給与ソフトの名前」を伝えて、連携の方式(API連携かCSVか)を営業担当に答えてもらうのが確実です。
選び方の軸3:料金は「1人あたり×人数+基本料金」で見る
勤怠管理システムの料金は、ほとんどが1人あたりの月額です。ただし次の3つで実際の支払いが変わります。
- 最低利用料金:レコルは30名以下で月3,000円、ジョブカンは月2,000円(税抜)、HRMOS勤怠の有料プランは月3,000円(税別)。5名の会社では1人あたりが上がります。
- 基本料金+従量:マネーフォワード クラウド勤怠はプランの基本料金(例:ビジネスプラン 年払いで月6,480円)に、6名以上から1名300円が加わります。freee人事労務も5名分を含む基本料金に、6名以降の従量が加わります。
- 無料の枠:HRMOS勤怠は30名以下、スマレジ・タイムカードは10名以下(スタンダード)が0円です。
20名の会社で「1人300円」なら月6,000円、年72,000円。月末の集計に2日かかっているなら、確認・訂正を含めた削減時間と、利用料・導入費用を比べて判断します。
法令で決まっていること(システムが担う部分)
勤怠管理システムを入れる理由の一つは法令対応です。厚生労働省の資料で確認できる範囲で、3点だけ押さえます。
- 労働時間の客観的な把握:厚生労働省のガイドラインは、使用者が労働時間を「タイムカード、ICカード、パソコンの使用時間の記録等の客観的な記録」を基礎として確認・記録することを求めています。自己申告だけの管理は、この趣旨に合いません。
- 年5日の有給休暇:2019年4月から、年10日以上の有給休暇が付与される労働者(管理監督者を含む)について、年5日は使用者が時季を指定して取得させることが義務です。取得日数の管理が要ります。
- 時間外労働の上限:36協定で定める時間外労働は、原則として月45時間・年360時間の範囲内。特別条項を結んでも、月100時間未満(休日労働を含む)・年720時間以下・月45時間を超えられるのは年6か月以内です。
この3つは、システムであれば「残り日数」「今月の残業時間」「上限までの余裕」として自動で見えるようになります。逆に言うと、ここが見えないシステムは選ばないほうがよいです。
勤怠管理システム8選の比較表
料金は2026年9月に各社公式サイトで確認したものです。税の表記は公式の記載に合わせています(記載のないものは無印)。
| サービス | 1人あたり月額 | 初期費用 | 最低利用料金・基本料金 | 無料の枠 | 打刻方法 | 給与連携 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| KING OF TIME | 300円 | 0円 | なし(1名から) | 30日無料体験 | 17種類以上 | freee・MF・奉行ほか多数 |
| ジョブカン勤怠管理 | 200円(1機能)〜500円(税抜) | 0円 | 月2,000円(税抜) | 無料プランあり・30日無料 | 専用機・IC・スマホほか | ジョブカン給与ほか |
| マネーフォワード クラウド勤怠 | 6名以上は+300円/名 | 0円 | 基本料金 月2,480円〜(年払い) | 1か月無料 | Web・タブレット・GPS(ICは有償) | MFクラウド給与 |
| freee人事労務(スタンダード以上) | 6名以降 800円(税抜) | 記載なし | 5名まで 月4,000円(年払い)〜 | 記載なし | PC・スマホ | freee内で完結 |
| Touch On Time | 300円(税別) | 0円 | なし(1名から) | 30日無料 | PC・スマホ・顔認証・専用機 | 記載なし |
| HRMOS勤怠 | 100円(税抜)〜 | 0円 | 月3,000円(税別)※有料プラン | 30名以下は無料 | 公式の「打刻方法」ページ参照 | 記載なし |
| スマレジ・タイムカード | 11名以上 110円(税込)〜 | 記載なし | 11名以上 月1,210円(税込)〜 | 10名以下は無料 | 記載なし | 記載なし |
| レコル | 100円 | 0円 | 30名以下 月3,000円 | 30日無料 | 公式に「充実した打刻方法」 | 給与計算プラン(300円)あり |
ジンジャー勤怠は料金が公式サイトで「要問い合わせ」(月額300円〜の表記のみ)だったため、表からは外しています。人事情報をまとめて管理したい中堅企業は候補に入れてください。
各サービスの特徴
1. KING OF TIME|打刻方法と連携先の多さで選ぶ定番
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | 1人あたり月300円、初期費用0円、最低利用人数なし |
| 打刻 | 17種類以上(PC・スマホ・IC・生体認証・入退室連携・チャット連携など) |
| 給与連携 | 人事労務freee、MFクラウド給与、給与奉行クラウドなど |
| 実績 | 導入75,000社・455万人(2026年7月1日時点、公式サイト) |
全機能が1人300円に含まれ、機能ごとの追加料金がないのが分かりやすい点です。本社・工場・外回りで打刻方法を変えたい会社、給与ソフトをまだ決めていない会社に向きます。
弱点は、設定項目が多く、就業規則をシステムに落とし込む初期設定に時間がかかることです。少人数でシンプルに使いたい場合は過剰になります。
2. ジョブカン勤怠管理|使う機能だけ払う
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | 1機能200円、1機能追加ごとに+100円(税抜)。月額最低利用料金2,000円(税抜)。初期費用0円 |
| 機能 | 出勤管理・シフト管理・休暇申請管理・工数管理から選ぶ |
| 打刻 | 専用打刻機、ICカードリーダー(3,500円〜)、スマホなど |
| お試し | 無料プランあり。30日間の無料お試し |
「出勤管理だけ」なら200円、シフト管理も使うなら300円、というように必要な機能だけ払えます。飲食や小売でシフトと打刻を一つにしたい会社に合います。
弱点は、複雑な勤務形態では設定の工夫が要ること。無料プランの条件は公式サイトで確認してください。
3. マネーフォワード クラウド勤怠|給与・会計まで同じ会社で
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | ひとり法人プラン 月2,480円(年払い)/スモールビジネス(3名以下)4,480円/ビジネス(4名以上)6,480円。6名以上は+300円/名。初期費用0円 |
| 打刻 | Web、タブレットの打刻モード、GPS付きスマホ。ICカードリーダー等は有償 |
| 給与連携 | マネーフォワード クラウド給与 |
| お試し | 1か月無料(カード登録不要) |
勤怠→給与→会計仕訳までがマネーフォワードの中でつながります。すでにクラウド会計・給与を使っている会社なら第一候補です。
弱点は、基本料金があるので5名以下だと1人あたりが高く見えること。マネーフォワード以外の給与ソフトを使う会社では利点が薄れます。
4. freee人事労務|freeeユーザーなら勤怠も1製品で
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | 打刻機能はスタンダード以上。スタンダードは5名まで月4,000円(年払い)/5,200円(月払い)、6名以降1人800円(税抜) |
| 打刻 | PC・スマホ |
| 給与連携 | 勤怠と給与計算が同じ製品の中にある |
勤怠・給与・年末調整までが一つの製品で済みます。freee会計を使っている会社に向きます。
弱点は、勤怠の打刻がミニマム・スターターでは使えないこと。勤怠だけ安く入れたい会社には合いません。
5. Touch On Time|1名から、専用レコーダーと顔認証
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | 1人あたり月300円(税別)、初期費用0円、1名から |
| 打刻 | PC・スマホ、顔認証(Facee)、タッチオンタイムレコーダー |
| お試し | 30日無料 |
専用のタイムレコーダーと顔認証端末が用意されているので、PCを置きたくない工場や店舗で、タイムカードの置き換えとして入れやすいサービスです。
弱点は、公式の料金ページに給与ソフト連携の記載がなく、契約前に確認が要ること。
6. HRMOS勤怠|30名以下は無料
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | 30名以下は無料プラン。有料は1人あたり月100円(税抜)〜、最低 月3,000円(税別) |
| 初期費用 | 0円 |
30名以下の会社が「まず無料で、客観的な記録を残す」ところから始めるには、いちばん入りやすい選択肢です。
弱点は、無料プランと有料プランで使える機能に差があること。必要な機能が無料の範囲に入るかを先に確かめてください。
7. スマレジ・タイムカード|10名以下は無料、飲食・小売と相性がよい
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | スタンダード:10名まで0円、11名以上は月1,210円+1人110円(税込)。プレミアム:10名まで月2,420円(税込)、11名以上+385円/人 |
| お試し | 30日間プレミアムを無料。その後は自動で無料のスタンダードへ |
POSレジのスマレジと同じ会社のサービスで、飲食・小売の店舗で相性がよいです。10名以下の店は無料で始められます。
弱点は、公式の料金ページに打刻方法・給与連携の詳細がなく、機能ページで確認が要ること。表記が税込なので、他社(税抜)と比べるときは注意してください。
8. レコル|1人100円で必要十分
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | 勤怠管理 1人100円、勤怠+給与計算 1人300円。初期費用0円。30名以下は最低3,000円 |
| お試し | 30日無料 |
1人100円という価格で、勤怠の基本はそろっています。給与計算プランを足せば、勤怠から給与計算までをレコルの中で行えます。
弱点は、最低利用料金があるため、10名の会社では1人あたり300円相当になること。30名前後で一番割安になります。

ケース別おすすめ
| ケース | 候補 |
|---|---|
| 10名以下、まず無料で客観的な記録を残したい | HRMOS勤怠、スマレジ・タイムカード |
| 30名前後、とにかく安く | レコル、ジョブカン勤怠管理 |
| 工場・店舗にPCを置きたくない | Touch On Time、KING OF TIME |
| 外回りが多い(営業・介護・建設) | KING OF TIME、マネーフォワード クラウド勤怠(GPS打刻) |
| 給与計算をマネーフォワードで行っている | マネーフォワード クラウド勤怠 |
| 給与計算をfreeeで行っている | freee人事労務 |
| 変則シフト、現場ごとの時給・手当、既存システムとの連携が必要 | 自社開発(次の章) |
導入の進め方
- いまの手間を数える。月末の集計時間、打ち忘れの件数、給与計算のミスの件数。効果を測る基準になります。
- いまの給与ソフトの名前を確かめる。連携方式で候補が半分に絞れます。
- 2社を30日試す。ほとんどのサービスに無料期間があります。1部署で実際に打刻してもらいます。
- 就業規則を設定に落とし込む。所定労働時間、休憩、残業の丸め、休日、有給の付与日。ここを飛ばすと「計算が合わない」が必ず起きます。社労士に見てもらうのが安全です。
- 全社に広げる。最初の1か月は紙やExcelと並行し、差がないことを確かめてから切り替えます。
既製で合わないなら、業務に合わせて作る
ここまでの8つは完成度が高く、ほとんどの会社はこの中で決まります。それでも当社に相談が来るのは、次のような会社です。
- 現場ごとに時給や手当が違う(建設、警備、介護)
- 変則的なシフトや、複数店舗のヘルプ勤務が多い
- 既存の販売管理や工数管理と勤怠をつなぎたい
- 従業員数が季節で大きく増減し、1人あたり課金だと費用が読めない
合同会社SAiでは、こうした会社向けに勤怠管理の仕組みを業務に合わせて作っています。初期費用0円・月額1万〜4万円(税別)が目安で、範囲を聞いたうえで先に金額をお伝えします。稼働するまで課金は始まりません。最短3日で動き始め、軽微な修正・更新は回数を気にせず月額内で対応します。
シフト作成が課題の中心なら、まずシフト自動作成ツールで、希望を入れてシフト表ができる流れを試せます。相談はこちらから。「既製品では合わない」と感じている点を、そのまま書いてください。
よくある質問
Q. 勤怠管理システムの料金相場はいくらですか?
A. 1人あたり月100〜300円で、初期費用0円が主流です(2026年9月、各社公式サイト)。ただし最低利用料金(月2,000〜3,000円)や基本料金(月2,480円〜)があるサービスでは、5名前後の会社は1人あたりが上がります。HRMOS勤怠は30名以下、スマレジ・タイムカードは10名以下が無料です。
Q. 無料で使える勤怠管理システムはありますか?
A. あります。HRMOS勤怠は30名以下、スマレジ・タイムカードは10名以下(スタンダードプラン)が無料です。ジョブカン勤怠管理にも無料プランがあります。無料の範囲で使える機能に差があるので、必要な機能(有給の残日数管理、残業の集計など)が入っているかを確かめてください。
Q. 給与ソフトと連携するには何を確認すればいいですか?
A. いまの給与ソフトの名前を伝えて、連携の方式を聞いてください。同じ会社でそろえる(マネーフォワード、freee)、多くの給与ソフトとAPI連携できる勤怠を選ぶ(KING OF TIMEなど)、CSVで取り込む、の3種類です。CSVは毎月の手作業が1回残ります。
Q. 5名の会社でも入れる意味はありますか?
A. あります。厚生労働省のガイドラインは、労働時間を客観的な記録で把握することを求めており、人数に関係ありません。5名なら無料の枠があるサービス(HRMOS勤怠、スマレジ・タイムカード)か、1名から使える定額のサービス(KING OF TIME、Touch On Time)が候補です。
Q. 既製のシステムが自社の勤務形態に合わないときは?
A. 現場ごとの時給・手当、変則シフト、既存システムとの連携が必要な場合は、業務に合わせて作る方法があります。当社では初期費用0円・月額1万〜4万円(税別)が目安で、稼働するまで課金は始まりません。まず既製の30日無料で試して、合わない点を具体的にしてから相談するのが早道です。
まとめ
- 決める順番は、打刻方法 → 給与ソフトとのつなぎ方 → 人数に対する料金。
- 相場は1人あたり月100〜300円・初期費用0円。最低利用料金と基本料金の有無で、少人数の実際の支払いが変わる。
- 10名以下は無料の枠(HRMOS勤怠、スマレジ・タイムカード)から。給与ソフトと同じ会社でそろえるなら、マネーフォワードかfreee。
- 法令で決まっている「客観的な記録」「年5日の有給」「残業の上限」は、システムなら自動で見える。見えないものは選ばない。
- 独自ルールが多い会社は、既製で30日試してから、業務に合わせて作る選択肢を検討する。
掲載内容の訂正・追加のご連絡はこちらへ。事実に関わる修正は無償で対応します。
参考にした資料
- KING OF TIME 料金(2026年9月確認)/公式サイト(導入実績・打刻方法)
- ジョブカン勤怠管理 料金プラン(2026年9月確認)
- マネーフォワード クラウド勤怠 料金(2026年9月確認)/クラウド勤怠Plus(打刻方法)
- freee人事労務 料金プラン(2026年9月確認)
- Touch On Time 料金(2026年9月確認)
- HRMOS勤怠 料金(2026年9月確認)
- スマレジ・タイムカード 料金(2026年9月確認)
- レコル 料金(2026年9月確認)
- 厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」
- 東京労働局「年5日の年次有給休暇の確実な取得」
- 厚生労働省 スタートアップ労働条件「時間外労働の上限について」