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合同会社SAiAI & SOFTWARE DEVELOPMENT

ブラウザで試せるデモ

AI文書作成

見積書、営業メール、報告書、企画書を、キーワードから下書きにします。
AIが決められない箇所は[要確認]で残し、人が埋めてから送ります。

架空の塗装会社の事務担当の画面です。書類の種類を選び、「下書きを作る」を押してください。単価表にない品目を足すと、その行が[要確認]になります。

書類の種類とキーワード

架空の塗装会社「株式会社あおば塗装(架空)」の事務担当が使う画面です。

例:外壁塗装工事一式、足場設置、高圧洗浄、シリコン塗料、保証3年、田中様邸

AIがやること・やらないこと

  • キーワードを、過去の書類の書式に当てはめて下書きにする
  • 単価表にある項目は金額を入れる。ない項目は[要確認]にする
  • 効果や実績の数字は作らない(人が根拠のあるものだけ書く)
  • 参照した資料を末尾に列挙する

ここに下書きが出ます

書類の種類を選び、キーワードを入れて「下書きを作る」を押してください。
AIが決められない箇所は[要確認]として残ります。

費用と期間

費用
初期費用0円・月額1万円〜(税別)。書類1種類なら1万円台、複数の書類と販売管理・顧客台帳との連携を足すと上がります。AI APIの利用料は別途
期間
書類1種類の下書きと様式への出力で1〜2週間。複数の書類と連携を含めて3〜4週間
前提
過去の書類を数件と、単価表・様式のファイルをお預かりします。秘密保持契約を先に結べます
できないこと
渡していない単価や実績は書けません。契約書など法的な効力のある書類は、専門家の確認を前提にします

この下書きを、自社の書類で作ると?

いまの見積書と単価表を数件お預かりすれば、下書きの出来と[要確認]の出方を先にお見せします。

相談する(無料)

フォームでなくても大丈夫です。メール(info@sai-labs.co.jp)でも受け付けています。

AI文書作成とは?このデモの仕組み

品目や要点などのキーワードを入れると、見積書・営業メール・報告書・企画書・プレスリリースといった書類の下書きを生成AIが作る仕組みです。貴社の過去の書類と単価表を参照させ、言い回しと書式を寄せます。単価表にある項目は金額が入り、ない項目や工期などAIが決められない箇所は[要確認]として残ります。人が要確認を埋めてから、相手に送ります。初期費用0円・月額1万円〜(税別)で、貴社の様式に合わせて構築します。

  • 貴社の過去の書類(Word・Excel・PDF)と単価表をそのまま参照させ、言い回しと書式を寄せます
  • 単価表にない品目、工期、宛名、効果の数字は[要確認]として残します
  • 参照した資料を下書きの末尾に書くので、古い単価表が混ざればすぐ分かります
  • 人が[要確認]を埋めたら、貴社のExcel・PDFの様式に流し込んで出力します

よくある質問

Q. AIで見積書を自動作成できますか?

A. できます。品目を入れると、貴社の単価表にある項目は数量・単価が入った見積書の下書きになります。単価表にない項目は[要確認]として残り、人が入れます。Excelの既存テンプレートに流し込んでの出力や、PDF化にも対応できます。

Q. 自社の文体や書式に合わせられますか?

A. 合わせられます。過去に作った書類(Word・Excel・PDF)をそのまま参照資料として渡し、言い回し・構成・書式を寄せます。参照した資料は下書きの末尾に列挙されるので、古い書式が混ざればすぐ分かります。

Q. AIが数字や実績を勝手に書くことはありませんか?

A. ありません。単価表や台帳から差し込める数字だけを入れ、効果や実績の数字は作りません。必要なら、根拠のあるものだけ人が追記します。

Q. どんな文書に対応していますか?

A. 見積書・営業メール・報告書・企画書・プレスリリースなど、定型性のある書類全般です。このデモでは5種類を試せます。

Q. 導入費用はいくらですか?

A. 初期費用0円・月額1万円〜(税別)です。書類1種類なら1万円台、複数の書類と既存システム(販売管理・顧客台帳)との連携を足すと上がります。稼働するまで課金は始まりません。

Q. 顧客情報を入力しても安全ですか?

A. 入力内容がAIの学習に使われない構成で構築します。より機密性の高い情報を扱う場合は、データが社外に出ないローカルLLM構成もご提案できます。