ブラウザで試せるデモ
AI文書作成
見積書、営業メール、報告書、企画書を、キーワードから下書きにします。
AIが決められない箇所は[要確認]で残し、人が埋めてから送ります。
架空の塗装会社の事務担当の画面です。書類の種類を選び、「下書きを作る」を押してください。単価表にない品目を足すと、その行が[要確認]になります。
書類の種類とキーワード
架空の塗装会社「株式会社あおば塗装(架空)」の事務担当が使う画面です。
AIがやること・やらないこと
- キーワードを、過去の書類の書式に当てはめて下書きにする
- 単価表にある項目は金額を入れる。ない項目は[要確認]にする
- 効果や実績の数字は作らない(人が根拠のあるものだけ書く)
- 参照した資料を末尾に列挙する
ここに下書きが出ます
書類の種類を選び、キーワードを入れて「下書きを作る」を押してください。
AIが決められない箇所は[要確認]として残ります。
費用と期間
- 費用
- 初期費用0円・月額1万円〜(税別)。書類1種類なら1万円台、複数の書類と販売管理・顧客台帳との連携を足すと上がります。AI APIの利用料は別途
- 期間
- 書類1種類の下書きと様式への出力で1〜2週間。複数の書類と連携を含めて3〜4週間
- 前提
- 過去の書類を数件と、単価表・様式のファイルをお預かりします。秘密保持契約を先に結べます
- できないこと
- 渡していない単価や実績は書けません。契約書など法的な効力のある書類は、専門家の確認を前提にします
近い導入事例
- 請求書メールの開封が分かる仕組みで、未収金の回収率が80%→97%|見積・請求・入金管理の一元化(IT受託開発会社) IT受託開発会社(社員5名)・月額3万円
- 建設・設備の帳票作成システム(現場で入力し、提出用のPDFにする) 建設・設備・月額1万〜3万円(税別)
この下書きを、自社の書類で作ると?
いまの見積書と単価表を数件お預かりすれば、下書きの出来と[要確認]の出方を先にお見せします。
相談する(無料)フォームでなくても大丈夫です。メール(info@sai-labs.co.jp)でも受け付けています。
AI文書作成とは?このデモの仕組み
品目や要点などのキーワードを入れると、見積書・営業メール・報告書・企画書・プレスリリースといった書類の下書きを生成AIが作る仕組みです。貴社の過去の書類と単価表を参照させ、言い回しと書式を寄せます。単価表にある項目は金額が入り、ない項目や工期などAIが決められない箇所は[要確認]として残ります。人が要確認を埋めてから、相手に送ります。初期費用0円・月額1万円〜(税別)で、貴社の様式に合わせて構築します。
- 貴社の過去の書類(Word・Excel・PDF)と単価表をそのまま参照させ、言い回しと書式を寄せます
- 単価表にない品目、工期、宛名、効果の数字は[要確認]として残します
- 参照した資料を下書きの末尾に書くので、古い単価表が混ざればすぐ分かります
- 人が[要確認]を埋めたら、貴社のExcel・PDFの様式に流し込んで出力します
よくある質問
Q. AIで見積書を自動作成できますか?
A. できます。品目を入れると、貴社の単価表にある項目は数量・単価が入った見積書の下書きになります。単価表にない項目は[要確認]として残り、人が入れます。Excelの既存テンプレートに流し込んでの出力や、PDF化にも対応できます。
Q. 自社の文体や書式に合わせられますか?
A. 合わせられます。過去に作った書類(Word・Excel・PDF)をそのまま参照資料として渡し、言い回し・構成・書式を寄せます。参照した資料は下書きの末尾に列挙されるので、古い書式が混ざればすぐ分かります。
Q. AIが数字や実績を勝手に書くことはありませんか?
A. ありません。単価表や台帳から差し込める数字だけを入れ、効果や実績の数字は作りません。必要なら、根拠のあるものだけ人が追記します。
Q. どんな文書に対応していますか?
A. 見積書・営業メール・報告書・企画書・プレスリリースなど、定型性のある書類全般です。このデモでは5種類を試せます。
Q. 導入費用はいくらですか?
A. 初期費用0円・月額1万円〜(税別)です。書類1種類なら1万円台、複数の書類と既存システム(販売管理・顧客台帳)との連携を足すと上がります。稼働するまで課金は始まりません。
Q. 顧客情報を入力しても安全ですか?
A. 入力内容がAIの学習に使われない構成で構築します。より機密性の高い情報を扱う場合は、データが社外に出ないローカルLLM構成もご提案できます。