AI議事録(動く見本つき)
ボイスメモの音声から議事録を作り、案件ごとにAIが整理する
スマホのボイスメモなどで録った音声ファイルを渡すと、文字起こしして、要点・決まったこと・やることをまとめます。どの案件の話かをAIが判断して振り分けるので、あとから案件ごとに記録とやることを追えます。会議だけでなく、小さな打ち合わせや立ち話の記録にも使えます。
月額2万円(税別)から。案件の数や、整理のしかたによって変わります・初期費用お客様の負担(音声の長さによって変わります)・稼働してから課金
自社の会議と案件の数で、範囲と費用を聞く →1. 録った音声(スマホのボイスメモなど)
録音のアプリは作りません。いつもの録音のファイルを、共有フォルダやメールで渡すだけです。
2. AIの作業
- ここに、AIが何をしたかが1行ずつ出ます。
頼むと、何が手に入るか
- 1
録音は今のまま
録音のアプリは作りません。スマホのボイスメモなど、いつもの録音のファイルを渡すだけです。
- 2
小さな打ち合わせも残る
会議だけでなく、数分の打ち合わせや立ち話も、要点・決まったこと・やることの形で残ります。
- 3
案件ごとに追える
どの案件の話かをAIが振り分けます。迷うものは候補を出して人が決め、あとから案件ごとに記録を探せます。
もとになった実例
中小企業:ボイスメモの音声から議事録を作り、案件ごとに整理
会議だけでなく小さなミーティングの記録にも使われています。録音のアプリは作らず、音声ファイルを文字起こしして、案件・プロジェクトごとにAIが整理します。実運用中(2026年10月時点)・月額2万円(税別)+AIの利用料(お客様負担)。
事例の詳細を見る →よくある質問
Q. 録音のアプリを入れる必要はありますか?
A. ありません。スマホのボイスメモや、ICレコーダー、会議ツールの録音など、今お使いの方法で録った音声ファイルをそのまま使います。共有フォルダに入れる、メールで送るなど、渡し方も今の運用に合わせます。
Q. 会議でない、数分の打ち合わせでも使えますか?
A. 使えます。もとの事例でも、会議だけでなく小さなミーティングの記録に使われています。短い打ち合わせほど記録が残りにくいので、録音のファイルを渡すだけで要点とやることが残る形にしています。
Q. どの案件の話かを、AIが間違えたら?
A. 案件名や、今ある案件の記録との一致から振り分けます。案件名が出てこない会話のように迷うものは、AIが候補を出して人が決めます。あとから振り分けを直すこともできます。
Q. 費用は?
A. もとの事例では月額2万円(税別)・初期費用0円で、AIの利用料はお客様の負担です。AIの利用料は音声の長さによって変わります。稼働するまで課金は始まりません。
関連:AI議事録の事例 / 議事録の自動作成ツールの比較