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合同会社SAiAI & SOFTWARE DEVELOPMENT

売上分析AI(動く見本つき)

売上の数字と、商談・メールの声をまとめて分析する。データは社外に出さない

Excel・レジ・販売管理の売上に、営業の商談の文字起こしやメールの内容まで合わせて、「なぜ売上が動いたか」をAIが見立てます。AIは社内のPCで動かすローカルLLMなので、データを社外のAIサービスに送りません。使える人と使えるPCも限定できます。

月額5万円(税別)から。読み込むデータの種類と量によって変わります・初期費用お客様が購入(もとの事例ではGPU搭載のPCで50万円ほど)。名前などを伏せてクラウドのAIで分析する構成なら不要・稼働してから課金

自社のデータの種類で、範囲と費用を聞く →
売上ダッシュボード直近12か月・取引先48社
● 社内PC・ローカルLLM(社外への送信 0件)デモ:社名・数字は架空

10月の売上

1,590万円

前年同月比

-6%

AIが気づいたこと

3件

月ごとの売上(万円)今年 前年
1500180021008月から前年を下回る11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月
取引先・商品(10月)行を押すと、AIが理由を探します
名前売上(万円)前年比
丸山製作所214-18%
青葉工業188+1%
東北ドラッグ172+6%
詰め替えボトル(商品)96+35%
さくら薬局131-2%
北斗商事119+4%

頼むと、何が手に入るか

  1. 1

    数字と声がつながる

    売上が落ちた取引先で商談に何が出てきているか、のように、数字と会話をつないだ見立てが根拠つきで出ます。

  2. 2

    データは社外に出ない

    AIは社内のPCで動かすローカルLLMです。社外のAIサービスにデータを送りません。

  3. 3

    使える人と端末を限定

    見られる人を社内の一部に、使える端末を決まったPCに限定できます。

もとになった実例

サプリメントのメーカー:売上と商談・メールをまとめて分析(ローカルLLM)

Excel・レジ・販売管理の売上に、商談の文字起こしやメールまで合わせて多角的に分析しています。AIは社内のPCで動かし、使える人と端末を限定しています。2026年1月から実運用中・月額5万円(税別)・初期費用0円、GPU搭載の分析用PC(50万円ほど)はお客様が購入。別のお客様では、名前などを伏せてからクラウドのAIで分析する構成も動いています。

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よくある質問

Q. 社内のデータを、外部のAIに送らずに分析できますか?

A. できます。AIを社内のPCで動かすローカルLLMにすれば、売上や商談・メールのデータを社外のAIサービスに送りません。もとの事例でも、この構成で動いています。使える人を社内の一部に、使える端末を決まったPCに限定することもできます。

Q. どんなデータを合わせて分析できますか?

A. 販売管理・Excel・レジの売上に加えて、営業の商談の文字起こしやメールの内容を合わせられます。「売上が落ちた取引先で、商談に何が出てきているか」のように、数字と会話をつないで見立てを出し、根拠になった数字と発言をすぐ確かめられるようにします。

Q. 分析用のPCは、どのくらいのものが必要ですか?

A. 読み込むデータの量と、求める速さによって変わります。もとの事例では、GPU搭載のPC(50万円ほど)をお客様に購入していただきました。PCを買わずに始めたい場合は、取引先や人の名前などを伏せる処理(マスキング)をしてから、クラウドのAIで分析する構成もあります。別のお客様では、この構成で動いています。

Q. 費用は?

A. もとの事例では月額5万円(税別)・初期費用0円で、分析用のPCはお客様の購入です。読み込むデータの種類と量によって変わります。稼働するまで課金は始まりません。

関連:売上分析AIの事例 / AI議事録のデモ(商談の記録を残す) / 安全にAIを入れる当社のやり方